​株式会社日本海洋科学研究所

水、食糧、エネルギーの自給自足を掲げて平成22年2月22日に法人化。

資本金225万円。

代表取締役 森田悠馬。

バイオサイエンスを研究し各分野に活かす活動を始める。

バイオマスエネルギー技術の研究開発、新廃棄物処理システムの研究と普及、水素医療研究と普及、水素エネルギー研究、新電力普及などを行う。

水素サイエンス研究開発部門は水素温熱療法モリタメソッドとした。

今後の取り組み。

水素サイエンスの普及。

(医科学、スポーツ科学、農林水産業、エネルギー関係、あらゆる分野で水素の利用を提案し普及していきます。​)

新廃棄物処理システムの普及。

(海洋汚染処理、水産廃棄物処理、自治体廃棄物処理など様々な廃棄物の新しい処理技術の提案をしていきます。)

新電力の普及。

(電力の自由化になり電気の小売が可能となりました。株式会社エフエネと業務提携し新電力の普及をしていきます。)

常に前を見据えて研究し世の中に役に立つ技術を提供していきたい所存です。

410-2132

静岡県伊豆の国市奈古谷1855-73

055-944-2010

​moritamethod@gmail.com